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女性アーティスト さ、た

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  2. Lonely in Gorgeous |Tommy February6(04/22)
  3. Geofu |Sowelu(04/17)
  4. L・O・V・E・L・Y~夢見るLOVELY BOY~ |Tommy February6(04/15)
  5. Caramel Milk-The Best of Chara |Chara(04/07)
  6. landmark |Salyu(03/27)
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Lonely in Gorgeous |Tommy February6

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Lonely in GorgeousLonely in Gorgeous
Tommy February6
DefSTAR RECORDS
発売日 2005-11-30
価格:¥1,223(税込)
オススメ度:★★★★



シングルとしてのまとまりを感じさせる作品です。 2006-02-27
タイトルに反せず全体的にダルトーンな色調でまとめてあります。
かと言って鈍重で飽き飽きするような曲調ではなく、
いたるところサウンドにエッジが効かせてありTommy節の80sテイスト、
効果的なキラメキも相まってしっかりとした聴き応えのある納得の一枚♪

c/wの『Is this feeling love?』『E-mail more』はTommyお馴染みのコケティッシュな英語炸裂の実力ナンバー。
タイトル作に近い雰囲気で決して派手さはないけれど聞き流してしまうにはもったいない♪

ちょっと大人びた印象のあるTommyを試してみませんか?


Tommy february6 Tommy heavenly6
川瀬 智子(かわせ ともこ)
本名:奥田智子(おくだ ともこ)(旧姓:川瀬)
1975年2月6日 生まれ
京都府出身 B型

川瀬智子がボーカルを務めるバンドthe brilliant greenのデビューは1997年。
1998年にリリースされた「There will be love there -愛のある場所-」などのヒットシングルを多数発表するが、2003年頃から活動休止状態に入っている。
その少し前、2001年から川瀬智子がスタートさせたプロジェクトがTommy february6である。
眼鏡をかけたポップなイメージとポップな楽曲を展開するTommy february6と、ダークなイメージとロックをベースとした楽曲を展開するTommy heavenly6、異なる二つの人格を川瀬智子がプロデュースするという設定のプロジェクトである。
2001年7月シングル「EVERYDAY AT THE BUS STOP 」でTommy february6の活動はスタートし、2002年にリリースされた1stアルバム「Tommy february6」はアルバムチャートで2週連続1位を獲得するヒットアルバムとなった。
一方2003年にTommy heavenly6としての1stシングル「Wait till I can dream」をリリース。
the brilliant green、Tommy february6とは違ったこれまでにないロックをベースにしたハードなサウンドは、で新たな一面を見せつけた。

これまでTommy february6、Tommy heavenly6ともにシングル8枚、アルバム2枚をリリースし、相反する二つのキャラクターが織りなすユニークな世界を展開している。
また川瀬智子の活躍は歌手活動に留まらず、自身の楽曲やPVのプロデュースや衣装のスタイリング、キャラクターグッズの展開や声優へのチャレンジなど、様々なジャンルへ表現の幅を広げている。
川瀬智子にとっては全てが表現方法の手段であり、そこにジャンルの壁はないのかもしれない。
今後もどのような展開を見せるか興味深いところである。
さらに詳しい情報はコチラ≫




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Geofu |Sowelu

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GeofuGeofu
Sowelu
DefSTAR RECORDS
発売日 2003-06-25
定価:¥3,059(税込)
価格:¥2,905(税込)
オススメ度:★★★★★



~※★何故か聴きたくなるアルバム★※~ 2006-09-18
これはめっちゃくちゃいい曲ってわけでもないですけど飽きの来ない作品というかしばらく聞いてなくても車でふと聞きたくなるようなアルバムです。
曲単体ではFortuneとBreathが好きですけど聴き始めたら3回は回ってたってことはザラです。

そしてついにレンタルで借りてMDに録ってたんですけど今更買っちゃいましたよ。
でもまだまだこれからも長い付き合いになりそうなアルバムなので後悔することはないでしょう^^


Sowelu(ソエル)
1982年11月6日 生まれ
東京出身
身長159cm

2002年1月、CHEMISTRY, 平井堅、m-floなどが参加したコンピレーションアルバム「SMOOTH」に新人ながら大抜擢され、「across my heart」でプレデビュー。
同年3月には、日韓共催サッカーW杯の公式テーマソング「Let's Get Together Now」にCHEMISTRYや韓国のアーティストと共に「Voices of KOREA/JAPAN」のメンバーとして参加し、話題を呼ぶ。
正式なデビュー前から様々なビッグプロジェクトに参加し話題となっていたが、2002年4月、1stシングル「beautiful dreamer」で正式デビューを果たす。
2003年にリリースした1stアルバム「Geofu(ギューフ)」はアルバムチャート初登場5位、30万枚を超えるヒットとなる。
そして2005年にリリースされた2ndアルバム「SWEET BRIDGE」もアルバムチャート5位、2006年7月リリース3rd「24 -twenty four-」もアルバムチャート3位と軒並みヒットアルバムとなっている。
アイリッシュ系の祖父を持つクォーターのSoweluは、透明感のあるボーカルが持ち味。着実に実力を身につけ、リリースする作品も好セールスを残しており、CMやドラマなどのタイアップに起用されることも数多い。
今後も活躍が期待されるアーティストの一人である。

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L・O・V・E・L・Y~夢見るLOVELY BOY~ |Tommy February6

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L・O・V・E・L・Y~夢見るLOVELY BOY~
Tommy February6
DefSTAR RECORDS
発売日 2004-07-14
価格:¥1,223(税込)
オススメ度:★★★


痛々しいぐらいに陽気 2006-03-18
世間の興味が下がりつつあった時期に発表されたシングル。

そんな時期にあって、その上このようなモノをリリースされたら、ありゃりゃ。。って感じデス。

そもそも、tommy february6当時からシュールさや、ナーバスみたいな物が裏テーマみたいに存在していたコトはコアファンを除くと認知している層は超稀!
でも、そこがないと只のドリーミー、キラキラ☆系で、かわいいアイコンでしかナイ訳で、
その両者のコントラストがうまく噛み合ってないと
困るぐらいunbalance!なの。
((知らないって人は、Tommyがフラスコでお酒を一気してるトコロを思い出してみて♪

しかし、このシングルではそういった
ある種ブラックなテーマやニュアンスをイッサイ排除しマル無視の、かなり駄目な感じ。
かなり明るくって、痛々しいぐらいに陽気。
ゼンゼン本質を理解していないような作風。
つまり
フェブの作品であって、そうであらずっ!って感じ。
コアファンからしたらかなり悲しいです。。

ポケットモンスターのタイアップに合わせたかのようなかなりキッズより。
それにしたって安易。
しかし、チャート的にはかなり下ってしまって、つまり固定ファンはおろかポケモンファンも殆ど取り込めなかった。という訳。
別バージョンの「お遊び」もヒドク、寒~い♪

タイトルも、
まんまダサダサになってしまいました。。

むしろこのsingleでの、ハイライトはカップリングの
「i only want to be with you」では?
あの名曲のcoverですが、歌唱法のアラをカバーするかのような暗めなテイストで、実にシャープでクールな印象。
はなまるのオープニングとしてもスッカリ御馴染みのあの曲なのです。
是非タイトル曲だけにとらわれず聴いてみて頂きたい、要注目の一曲です。


Tommy february6 Tommy heavenly6
川瀬 智子(かわせ ともこ)
本名:奥田智子(おくだ ともこ)(旧姓:川瀬)
1975年2月6日 生まれ
京都府出身 B型

川瀬智子がボーカルを務めるバンドthe brilliant greenのデビューは1997年。
1998年にリリースされた「There will be love there -愛のある場所-」などのヒットシングルを多数発表するが、2003年頃から活動休止状態に入っている。
その少し前、2001年から川瀬智子がスタートさせたプロジェクトがTommy february6である。
眼鏡をかけたポップなイメージとポップな楽曲を展開するTommy february6と、ダークなイメージとロックをベースとした楽曲を展開するTommy heavenly6、異なる二つの人格を川瀬智子がプロデュースするという設定のプロジェクトである。
2001年7月シングル「EVERYDAY AT THE BUS STOP 」でTommy february6の活動はスタートし、2002年にリリースされた1stアルバム「Tommy february6」はアルバムチャートで2週連続1位を獲得するヒットアルバムとなった。
一方2003年にTommy heavenly6としての1stシングル「Wait till I can dream」をリリース。
the brilliant green、Tommy february6とは違ったこれまでにないロックをベースにしたハードなサウンドは、で新たな一面を見せつけた。

これまでTommy february6、Tommy heavenly6ともにシングル8枚、アルバム2枚をリリースし、相反する二つのキャラクターが織りなすユニークな世界を展開している。
また川瀬智子の活躍は歌手活動に留まらず、自身の楽曲やPVのプロデュースや衣装のスタイリング、キャラクターグッズの展開や声優へのチャレンジなど、様々なジャンルへ表現の幅を広げている。
川瀬智子にとっては全てが表現方法の手段であり、そこにジャンルの壁はないのかもしれない。
今後もどのような展開を見せるか興味深いところである。

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Caramel Milk-The Best of Chara |Chara

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Caramel Milk-The Best of CharaCaramel Milk-The Best of Chara
Chara
ERJ
発売日 2000-11-01
定価:¥3,059(税込)
価格:¥2,600(税込)
オススメ度:★★★★


よくばり 2006-07-21
癒しアルバム。
たっぷりcharaを味わってください☆

YEN TOWN BANDの「上海ベイベ」も、ソロではなかなかない、昔のcharaっぽい色っぽい歌詞でかわいくてだいすきです!


CHARA(チャラ)
本名:佐藤美和(旧姓綿引)
1968年1月13日 生まれ
埼玉県川口市出身

1991年9月シングル『Heaven』でデビュー。
その後派手さはないがアンダーグラウンドな人気を獲得していき、
1996年には自身も出演した映画「スワロウテイル」の主題歌を映画にも登場したバンドYEN TOWN BAND名義のシングル「Swallowtail Butterfly ~あいのうた~」がチャート1位、売り上げ90万枚の大ヒットを記録。
1997年、シングル「やさしい気持ち」をリリース。同シングルが収録されたアルバム「Junior Sweet」も大沢伸一(MONDO GROSSO)のプロデュースにより製作され、ミリオンセラーを記録する。
2007年、4年ぶりのフルアルバム「UNION」をリリース。

プライベートでは1995年に俳優の浅野忠信と結婚し話題を呼んだ。
Charaは自身のソロ活動以外にも多くのプロジェクトにも参加しており、そのたび様々な顔を見せている。
独特のウィスパーボイスとCharaワールドとも言える世界観を持つ楽曲は、決してメジャーシーン向きではないかもしれないが、はまる人はどっぷりとはまってしまう魅力を持っている。
また歌手としてだけではなく、女優としての活動や、ファッション誌にもたびたび登場するなどファッションリーダーとしての人気も高い。
Charaの作り出す楽曲はもちろん、マイペースにさえ写る彼女のライフスタイルに憧れる女性も少なくない。
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landmark |Salyu

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landmarklandmark
Salyu
トイズファクトリー
発売日 2005-06-15
定価:¥3,000(税込)
価格:¥2,850(税込)
オススメ度:★★★★★



スゴい! 2007-01-30
ある番組でValonを歌っていたのを聞いて一気にのめりこみました。普段はほとんどRapしか聴かないのですがSalyuには何かを引き付ける力を感じますね。

Salyu(サリュウ)
1980年10月13日 生まれ
神奈川県横浜市出身 O型

ソニーミュージックの歌手養成機関で作成した資料用のビデオがきっかけでプロデューサー小林武史の目に留まり、小林武史、岩井俊二とともに映画「リリイ・シュシュのすべて」のプロジェクトバンドLily Chou-Chouに参加する。
Lily Chou-Chouとして2枚のシングルとアルバム「呼吸」をリリース。
その「呼吸」の収録曲「回復する傷」がクエンティン・タランティーノ監督の目に留まり映画「KILL BILL Vol.1」で使用され話題を呼んだ。
2004年、RIP SLYMEのILMARIとIlmari×Salyu名義でシングル「VALON」をリリースし、同年6月、シングル「VALON-1」でSalyuとしてデビュー果たす。
2005年には1stアルバム「landmark」をリリース。
2006年には作詞に一青窈を迎えたシングル「Tower」をリリース。
また同年7月にはBank Band with Salyuとして参加した、『NEWS23』のテーマソングである「to U」が7月にリリースされ注目を集めた。
11月には映画「地下鉄(メトロ)に乗って」の主題歌「プラットホーム」をリリースし、2007年に入って2ndアルバム「TERMINAL」をリリース。これが初登場2位を記録するヒットとなる。

その歌唱力は同業者や音楽業界からの評価も高いことでも知られており、今後も様々なミュージシャンとのコラボレーションも多く生まれてくるだろう。
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