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女性アーティストのCD、DVDをリストアップ。邦楽女性アーティストショップ

女性アーティスト な、は

  1. スポンサーサイト(--/--)
  2. Sweet Impact(DVD付) |BoA(04/28)
  3. COLORS|PUSHIM(04/18)
  4. A Perfect Sky |BONNIE PINK(04/14)
  5. SELF PORTRAIT (CCCD) |hitomi(04/08)
  6. Golden Tears |BONNIE PINK(04/07)
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Sweet Impact(DVD付) |BoA

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Sweet Impact(DVD付)Sweet Impact(DVD付)
BoA
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2007-04-25
定価:¥1,890(税込)
価格:¥1,607(税込)
オススメ度:★★★★★



最も好きなシングル曲になるかも・・・! 2007-04-25
 名古屋のライブで初めてフルコーラス聴いたとき「予約して正解だった!」と思いました。
ダンスもカッコ良かったし、サビの「What you feel、What you see 衝撃的・・・」のところなんてかなり良くて自分の中ではナンバーワンシングル曲になる可能性大です。
シングルでこの値段はDVD付きでも高すぎるなあと思ったのですが、内容がとても良かったので減点対象にはしないということで。
もちろん安いほうが財布には優しいけどね。


BoA(ボア)
1986年11月5日生まれ
韓国京畿道九里市出身
身長160cm AB型
韓国における漢字 權寶兒(クォン・ボア)

1998年韓国大手の芸能プロダクションにスカウトされ、
2000年8月25日、韓国で「ID; Peace B」でデビュー。
同年には、M.net 2000ミュージックビデオフェスティバル「女性新人賞」、2000KMTV歌謡大典「今年の女性新人賞」の2つの賞を受賞している。
2001年5月30日、ファーストシングル「ID; Peace B」で日本デビュー。
2002年1月17日、日本での4thシングル「LISTEN TO MY HEART」リリースしオリコン3位とスマッシュヒットになる。
2002年には日本での1stアルバム『LISTEN TO MY HEART』をリリース。オリコンアルバムチャート1位、ミリオンセラー達成のビッグヒットとなる。
2005年には、シングル「DO THE MOTION」リリース、オリコンシングルチャート1位を獲得する。これは日本人以外のアジア出身歌手のとしては21年4ヶ月ぶりの快挙。

若さに似合わない歌唱力と激しいダンスが話題を呼び、特にティーンエイジャーから多くの支持を集めている。
韓国・日本を中心に、中国、台湾、香港、シンガポールなどでも高い人気を誇る、まさにアジアの歌姫と言えるアーティストである。

さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2007/4/28に作成しました。



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COLORS|PUSHIM

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COLORS(通常)COLORS(通常)
PUSHIM
KRE
発売日 2001-07-04
定価:¥3,059(税込)
価格:¥2,905(税込)
オススメ度:★★★★



レゲエの雰囲気満載のかっこいいシンガー 2004-05-30
 重量感・個性的な歌声、歌唱力は、このジャンル(レゲエ)だとなかなか日本人シンガーではお目にかかれないレア物の逸材。
本当に日本人?と思ってしまうようなヴォーカル。
一言で表すと、とにかく「かっこいい」という言葉で形容できます。
 
 レゲエ、と言うとあまり馴染みがない方もいるかもしれませんが、ゆっくりしたテンポの曲はレゲエの雰囲気がちょっとほのぼのと南国リゾートチックな匂いをかもし出したりしていますので、依然人気の高いヒーリング・癒し系とも重ならないでもないかな、と思います。
ザ・フォーク・クルセダースの「悲しくてやりきれない」のカヴァーもあります。
R&Bなど他のジャンルも程よくミックスされ曲の質も良いので、意外に聞きやすく広い範囲の人に楽しまれるのではないか、と思います。
楽しく爽快なテイストの曲も多いです。
 
 それでも、声も歌い方も独特なので、はまる人とはまらない人がはっきり分かれそう。
かっこよくて自分の個性やスタイルのあるシンガー(ジャンルは違うが日本だとUA等/海外だとMISSY ELLIOTTなど)が好みの人には是非一聴をお勧めします。


PUSHIM(プシン)
本名:朴 富心(ぱく ぷしん)
1975年11月26日 生まれ
大阪府出身 O型
在日コリアン

 95年から大阪を拠点に活動を始めたPUSHIMは、97年にレゲエ・コンピレーション・アルバムに収録の「SOULFULL DANCE」(Fire BallのCHOZEN LEEとのコンビネーション)で一躍脚光を浴びる。
 そしてその年にレゲエの本場ジャマイカに渡り、ジャマイカNo.1の人気を誇るサウンド・システム“STONE LOVE”においてPUSHINの楽曲がプレイされる。これは日本人初の快挙である。
99年には12インチシングル「Dancehall Checker」にてZEEBRA、YOU THE ROCK★、TWIGYらと競演。
 そして99年6月満を持してメジャーデビューシングル「BRAND NEW DAY」をリリース。
2000年には1stアルバム「say Greeting」を、2001年には2ndアルバム「COLORS」をリリース。この1st&2ndアルバムはロングセールスを記録し、それぞれ10万枚を越えるヒットを記録する。
2002年8月には代々木第一体育館で行われたLIVEで1万人を越える動員を記録し、レゲエ・リスナーだけではないリスナーをも魅了させる。
2003年3月に3rdアルバム「Pieces」をリリース。アルバムチャート初登場でベスト10入りし、過去最大のセールスを更新。
2003年7月には、本場ジャマイカでの世界最大のレゲエ・フェス「SUN FES 2003」(デスティニーズ・チャイルドやショーン・ポールらが出演)に出演。
2004年には、最高傑作の呼び声高い4thアルバム「QUEENDOM」をリリースし、前作を上回るアルバムチャート初登場6位を記録する。

そのソウルフルな歌声は、日本国内のみならず海外からも高い評価を受けており、海外でのフェスティバルの出演や海外アーティストとの競演の経験も豊富である。
レゲエ界のみならずポップフィールでの実績も残しているPUSHINは、ジャパニーズレゲエ界最大の功労者であり、間違いなくNO.1ジャパニーズレゲエシンガーと言えるだろう。

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A Perfect Sky |BONNIE PINK

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A Perfect SkyA Perfect Sky
BONNIE PINK
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2006-06-28
価格:¥1,000(税込)
オススメ度:★★★★


(祝 紅白出演) 彼女の代表曲が出来ました そしてそれは2006年を代表する曲です 2006-12-31
 夏の段階で「今年この曲以上に多く聴いた曲はない」という位に聴いていた一曲です。
元々デビュー時からファンだったのですが、ここ数年は仕事も忙しくチェックしてなかったです。
しかし7月から余り地上波を見ない私でさえ彼女の姿をよく見かけるようになり、そしてあのプロモーションビデオが素敵! 色っぽい!
そういえばデビュー12年も経っていたんだなあ。
「30歳になって自分らしい自分を獲得できた」という感じのコメントをよく見聞きしましたが、どこか尖った若手シンガーという印象だった彼女が成熟した大人の女性になるには十分な時間だったのですね。

 「エビちゃん効果で売れた」なんていうだけでこの曲に複雑な思いを持っているファンも多い様ですね。
確かにあのCMは良かったですし、蛯原友里という存在なくしてはこれ程までにヒットすることはなかったでしょう。
でも待って下さい。これはそんなCMの曲に使われる程に彼女が一般に受け入れられる素地が出来たということを示しているのではないでしょうか。
BONNIE PINK は売れるべくして売れたのです。
ベストアルバム“Every Single Day ”が爆発的売れ行きを示したのが何よりの証拠です。
思うに今年がまさに終わろうとしている今、振り返って「2006年という年を代表する曲」は何だったかというと、それはこの“A Perfect Sky”以外に考え得るでしょうか。
彼女にとっての代表曲が出来ただけでなく、それは時代を代表する一曲にもなったということなのです。

それに歌詞に現れた味わい深い女心から、この曲はBONNIE PINK でなければ歌えない曲だと私は自信を持って言えます。
時代が巡ってきたんですよ。
彼女の生き様も含めた全てが後生の女性の(いや男性にも)指標となる様なそんな時代が。

〈追伸〉彼女の勇姿を見る目的だけで今年の紅白歌合戦を見ました。
毅然として、華やかで、そして素晴らしかったです。
やっぱり今年は彼女の年だったようです。見て良かった。


BONNIE PINK(ボニーピンク)
1973年4月16日 生まれ
京都府南丹市八木町日置出身
本名「浅田 香織」(あさだ かおり)
身長160~161cm A型

1995年9月21日アルバム「Blue Jam」でデビュー
1996年には著名なプロデューサーであるトーレ・ヨハンソンのプロデュースによる「Do You Crash?」を発表。
そして1997年に「Heaven's Kitchen」をリリースし、30万枚を超えるヒットを記録する。
しかしその後Bonnie Pinkとしての自分と本当の自分とのギャップに苦しみ、
1998年に「evil and flowers」を発表後、一時活動を休止。
ニューヨークで休養と勉強を経た後、
2006年、「A Perfect Sky」をリリースし、資生堂のCMソングに起用された効果もありヒットシングルとなる。
その後発売された「Every Single Day -Complete BONNIE PINK(1995-2006)-」は初登場で16万枚を売り上げるヒットとなった。

全部をピンク色に住めたヘアースタイルで衝撃的なデビューを飾ったBonnie Pinkは、洋楽的な楽曲で一気にトップアーティストに上り詰めた。
その後紆余曲折を経て一時は活動を休止するが、ブランクを空けた後にもヒット曲を飛ばすあたりに、非凡な作曲センスが伺える。
独特でクセのある歌唱法とただのポップソングではない洋楽的な楽曲は、時代の流行に飲まれることのない魅力を感じさせる。

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SELF PORTRAIT (CCCD) |hitomi

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SELF PORTRAIT (CCCD)SELF PORTRAIT (CCCD)
hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2002-09-04
定価:¥3,360(税込)
価格:¥3,192(税込)
オススメ度:★★★★



本物の愛の発見をフレッシュに歌うポップチューンDISC1(17thシングル)、ギンギンのロックサウンドにチャレンジしたCUNEのカヴァーDISC1(23rdシングル)をはじめとする約3年間のヒット曲に加え、アルバムナンバー、リミックスヴァージョン、新録音など、豪華全21曲を収めた、hitomiの2枚組ベストアルバム。

渡辺善太郎のプロデュースナンバーでつづるDISC1に対し、DISC2では、小室哲哉がプロデュースを手がけた初期のヒット曲を大胆にリミックス。ギターロックヴァージョンで生まれ変わったDISC2(3rdシングル)、サルサ風の陽気なホーンアレンジが楽しいDISC2(8thシングル)のほか、優しいヴォーカルで歌い直したDISC2(4thシングル)、SNAIL RAMPのAKIOがプロデュースを手がけるポップなバンクロックの新曲DISC2も収録と、パワフルな魅力にあふれている。(速藤年正)

旬なアルバム 2006-12-29
少々低迷期に発売した前ベスト『h』は「この曲ってhitomiだったんだぁ」って思えるのも多かったし、固定ファン→新しいファンを掴むキッカケになったけど、それに比べると、チャートに食い込んだ最近のシングルが多い分新鮮味は落ちるかも…。
しかしまぁこの人の曲は良い物が多いね。歌詞を見ると、ポジティブな気持ちしか歌ってませんもの。スローな曲は心温かに、アップテンポな曲は弾むような元気をくれます。
disc 2の新録は…正直過去の栄光にすがってる感じもするけど、アレンジを変えて新しい物になってます。
新曲の《Vibes》も中々良い◎


hitomi(ヒトミ)
本名:古谷 仁美(ふるや ひとみ)
1976年1月26日 生まれ
神奈川県川崎市出身

1993年よりファッション誌「fine」のモデルとして活躍していたhitomiは、
1994年、小室哲哉のプロデュースのシングル「Let's Play Winter」歌手としてデビューする。
その後も「Go To The Top」「SEXY」「In The Future」「by myself」などヒット曲をリリースするが、8枚目のシングル「BUSY NOW」からは自身で作曲も務めるようになる。
元々小室ファミリーの中でも自ら作詞を行ったり、小室哲弥の名前を全面に押し出さないなど異色な存在であったhitomiは、
1998年頃からは完全に小室プロデュースの元を離れる。
2000年には、シドニー五輪女子マラソン金メダリストの高橋尚子がレース前に愛聴していることで話題になったシングル「LOVE 2000」が37万枚のヒットを記録する。
2004年には一時活動を休止するが、活動再開後も精力的にリリースを重ねている。
2005年のシングル「Japanese girl」からは自身のレーベルLOVE LIFE RECORDSを立ち上げている。

小室ファミリーでありながら早くにその元を離れたhitomiが、小室ファミリー衰退後の現在で、最もシーンに生き残っているアーティストであるというのは皮肉な話である。
当時から独立したアーティストとしての立場を貫いていたhitomiは、楽曲もさることながら、そのスタイルが同年代の女性を中心に強い支持を受けていた。
またファッション誌のモデル出身ということもあり、女性のファッションリーダー的な存在でもある。
セルフプロデュースをこなし、常に一貫した姿勢で活動を続けていく姿は、独立した女性として多くの女性の憧れの的にもなっている。

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Golden Tears |BONNIE PINK

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Golden TearsGolden Tears
BONNIE PINK
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2005-09-21
定価:¥2,940(税込)
価格:¥2,793(税込)
オススメ度:★★★★


ヘビーローテーション 2006-11-27
もう、大好きです。ヘビーローテーションです。
聞きながら歌っちゃいます。
一人で公園を走ってるときも、歌っちゃってます。
アルバムって必ず気に入らない曲ってあるのですが、これにはありませんでした。
この曲だけがものすごく好きって言うのも無いような気もするアルバムなんですけど、
アルバムひとつで作品って感じがします。


BONNIE PINK(ボニーピンク)
1973年4月16日 生まれ
京都府南丹市八木町日置出身
本名「浅田 香織」(あさだ かおり)
身長160~161cm A型

1995年9月21日アルバム「Blue Jam」でデビュー
1996年には著名なプロデューサーであるトーレ・ヨハンソンのプロデュースによる「Do You Crash?」を発表。
そして1997年に「Heaven's Kitchen」をリリースし、30万枚を超えるヒットを記録する。
しかしその後Bonnie Pinkとしての自分と本当の自分とのギャップに苦しみ、
1998年に「evil and flowers」を発表後、一時活動を休止。
ニューヨークで休養と勉強を経た後、
2006年、「A Perfect Sky」をリリースし、資生堂のCMソングに起用された効果もありヒットシングルとなる。
その後発売された「Every Single Day -Complete BONNIE PINK(1995-2006)-」は初登場で16万枚を売り上げるヒットとなった。

全部をピンク色に住めたヘアースタイルで衝撃的なデビューを飾ったBonnie Pinkは、洋楽的な楽曲で一気にトップアーティストに上り詰めた。
その後紆余曲折を経て一時は活動を休止するが、ブランクを空けた後にもヒット曲を飛ばすあたりに、非凡な作曲センスが伺える。
独特でクセのある歌唱法とただのポップソングではない洋楽的な楽曲は、時代の流行に飲まれることのない魅力を感じさせる。

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