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女性アーティスト ま、や

  1. スポンサーサイト(--/--)
  2. Good-bye days |YUI for 雨音薫(05/09)
  3. VS |misono(04/27)
  4. MISIA LOVE&BALLADS-The Best Ballade Collection- |MISIA(04/25)
  5. Sincerely |melody.(04/11)
  6. ホットタイム(DVD付) |misono(04/06)
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Good-bye days |YUI for 雨音薫

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Good-bye daysGood-bye days
YUI for 雨音薫
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2006-06-14
価格:¥1,223(税込)
オススメ度:★★★★★



俺にとっては神 2007-03-25
今の日本の女性シンガーの中で最高レベルの歌手だと思います!
今までなんでこんなすばらしい歌手に目を付けていなかったんだろうと自分が恥ずかしいです!
彼女のようなシンガーが日本のトップに立つ日を毎日待ちわびています!
あぁ最高YUI!頑張れYUI!


YUI(ユイ)
1987年3月26日 生まれ
福岡県福岡市出身
身長155cm AB型

福岡で路上ライブを中心に活動していたYUIは、
2004年3月、ソニーミュージックグループのオーディションに応募し、約2万人の中から勝ち残り、審査員全員が最高点をつけるという高い評価を受け、デビューのきっかけを掴む。
メジャーデビューは2005年2月リリースのシングル「feel my soul」。
そして2006年には映画「タイヨウのうた」の主演に抜擢され、同映画の主題歌「Good-bye days」もリリース。これが映画のヒットと伴い、シングルチャート3位のヒットシングルとなり、一躍全国区のアーティストとなる。
続いてリリースされた「remember you」もシングルチャート初登場2位のヒットとなり、その人気を確かなものとする。

また女優としての評価も高く、自身が主演した映画「タイヨウのうた」では、その演技が高く評価され日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞しており、今後も歌手活動に加え女優としての活動などマルチな活躍も期待される。

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VS |misono

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VSVS
misono
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2006-03-29
価格:¥1,050(税込)
オススメ度:★★★★★



CMでの音楽とは違います 2007-01-01
 私は最初、「テイルズ オブ ザ ペンテスト」のCMを見てこれを買ってみたのですが、これはCMの曲じゃありません。同じ方が歌ってるとは思うけど。
でもこの「VS.」は、激しいロックな感じで
「間違えたけど、これならまあいいや」
って思えるくらい いい曲でしたよ(どう表現したらいいか分からない……)!

 カップリングの曲はあんまり聴いてないのですが、バラードと言うことらしいですね。
ゆっくりな曲は個人的には苦手なのですが、ちょっと最初の方を聴いた限りでは、優しい感じの曲です(つーか、こういうのがバラードですか?)


misono(みその)
本名: 神田 美苑 (こうだ みその)
1984年10月13日 生まれ
京都府京都市伏見区出身 B型

2002年にday after tomorrow(dat)としてデビューしたmisonoは、「moon gate」、「Dear Friends/It's My Way」などのヒットシングルを順調にリリースし、一躍人気アーティストの仲間入りを果たした。
しかし2005年、そのdatは突然活動を休止する。
その後misonoは数ヶ月のブランクを置くが、
2006年ソロアーティストとしての活動を開始する。
2006年、ソロとしてのデビューシングル「VS(ヴァーサス)」はdatとは若干違い、ROCKサウンドを取り入れた新しいmisonoを見せる楽曲となったが、初登場4位というまずまずのスタートを見せる。
その後は、同年5月にフィンガー5のカバー曲「個人授業」を、11月には岡本真夜のヒットシングル「TOMORROW」のカバーをカップリングに収録したシングル「ラブリー♥キャッツアイ」をリリース。
2007年にはソロ1stアルバム「never+land」をリリースしている。

datで歌手として順調なキャリアを進んでいたが、ソロ転向後以降は決して順調とは言えない。
実の姉である倖田來未は対照的に、デビュー当時こそは順調とは言えなかったが、misonoと入れ替わるように人気を獲得し、今やトップアーティストとして活躍している。
デビュー当時は姉より先に売れた立場に「姉に悪い」と感じ、立場が逆転した今は「当時の姉の気持ちがやっとわかった」と公言する。
様々な苦悩を経験し、ソロとしての活動を開始したmisonoの第2のステージは、まだ始まったばかりしれないだと言えるかも

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MISIA LOVE&BALLADS-The Best Ballade Collection- |MISIA

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MISIA LOVE&BALLADS-The Best Ballade Collection-MISIA LOVE&BALLADS-The Best Ballade Collection-
MISIA
BMG JAPAN
発売日 2004-06-16
定価:¥3,059(税込)
価格:¥2,905(税込)
オススメ度:★★★

既発曲がならぶこの1枚に、これほど新鮮な心持ちで接することができるのは何故なのか。
メイド・イン・ジャパンのブラック・テイストの女性ヴォーカリストは無数に存在するが、バラードがここまでベタつくことなく、トゥーマッチな感傷も、多幸感にピントがズレないことに改めて感動。
たとえばディズニー映画のサントラ級の普遍性をたたえている「Everything」でのストリングス・アレンジ、今聴いても少しも古さを感じない「忘れない日々」のシャープなのに暖かみのあるサウンド・プロダクションなど、歌とともにあるすべてが凛として健気。
オリジナル作品並に意味を感じるコレクションだ。(石角友香)


MISIA(ミーシャ)
本名:伊藤美咲(いとうみさき)
1978年7月7日 生まれ
長崎県出身 O型

1998年、シングル「つつみ込むように…」で衝撃的なデビューを果たす。
その圧倒的な歌唱力と本格的なR&Bサウンドは音楽シーンに衝撃を与え、デビューシングルから異例の大ヒットを記録する。
その後2ndシングル「陽のあたる場所」をリリースした後に、同年6月に待望の1stアルバム「Mother Father Brother Sister 」をリリース。1stアルバムながら200万枚以上という驚異的なセールスを記録する。
一躍日本のトップシンガーとなったMISIAは、2000年、ドラマ「やまとなでしこ」の主題歌になったシングル「Everthing」で、またも200万枚を超えるセールスを記録。
現在まで総計で2000万枚以上を売り上げるという驚異的な数字を残している。
またその楽曲と共にMISIAの魅力と言えるのがLIVEである。
アマチュア時代からクラブなどで数多くのLIVEを経験し成長してきたMISIAのLIVEパフォーマンスは高い評価を得ており、2004年には日本人女性ソロアーティストとしては初の全国5大ドームツアー達成している。

MISIA は、そのセールス数字もさることながら、音楽シーン全体に与えた影響は限りなく大きい。
日本人には難しいと言われていたR&Bサウンドを5オクターブの音域を持つとされる圧倒的な歌唱力で見事に表現し、それまで一部のファンのもので日本の音楽シーンの中では決してメジャーな存在ではなかったR&Bというジャンルを一気にメジャーシーンに押し上げ、女性R&Bブームの火付け役となったMISIAの功績は大きいだろう。

ROCK、R&B、HIP HOPなど、米国初の音楽ジャンルを日本人が演じることは常に偏見の目で見られ、必ず日本人には無理だと言われる。
その中で常にパイオニアと言われるアーティストが登場し、シーンの認知を獲得する役割を果たしてきた。
日本のR&BシーンにおけるMISIAの存在は、まさにパイオニアと呼ぶに相応しいと言えるだろう。

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Sincerely |melody.

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SincerelySincerely
melody.
トイズファクトリー
発売日 2004-01-21
定価:¥3,059(税込)
価格:¥2,753(税込)
オススメ度:★★★★


スムース&グルーヴィーなヴォーカリゼーションとあまりにもキュートなルックスによって2003年あたりから大きな注目を集めはじめた“melody.”によるファースト・アルバム。
スマッシュ・ヒットを記録した「Crystal Love」ほかシングル4曲を収録した本作は、ソウル、R&Bのテイストを上品よく取り入れた、軽やかでしなやかなポップ・チューンをレイアウトし、彼女の天性のヴォーカル・センスを上手に表現している。
感情を垂れ流すだけの情念系でもなく、黒人のマネだけに終わるでもなく、ただ純粋に音楽を楽しんでいる彼女の歌は、本当に素敵だ。(森 朋之)

不思議な感覚である 2006-09-22
最初ラジオ番組melody.Flow's Onで声を聞いたのが心地よい英語でてっきり外国の人だとばかり思っていたが
毎週聞いてるうちに日本人だということが分かって衝撃を受けたのを思い出す。
みんなに聴いてほしくて知り合い全部にお勧めしていたが思いのほか反応が薄いのは何故なんだろう。
なおSincerely yoursというDVDも彼女の素の部分も拝見できて楽しめるしいかに才能ある子なのかがあふれてくるのを
感じ取れると思うので是非購入をお勧めする。
今、セカンドアルバムBe as oneを聴きながらこのレビューを書いているところだが、これもまたmelody.の進化した形が出ていてお勧め。
しかしmelody.の歌声を聴いていると何故か胸がキュッと締め付けられるのは私だけだろうか・・


melody.(めろでぃ)
1982年2月24日生まれ
本名:石川みゆきメロディ
ハワイ出身

大の音楽好きの両親から「メロディ」と名付けられたmelodyは、2003年シングル「dreamin' Away」でデビューする。
その半年後の同年10月には、m-floのフィーチャリングとして山本領平(現・Ryohei)と共に参加、m-flo loves melody.&山本領平名義でシングル『miss you』をリリース。これがトップ10入りするヒットとなり、一気にその名は全国区に知れ渡る。
その勢いそのままに、2004年1月にリリースした1stアルバム「Sincerely」は、初登場3位を記録する大ヒットとなった。
2005年にはシングル「realize/Take a Chance」リリース。ドラマ「ドラゴン桜」の主題歌に起用されたことからオリコントップ10入りの大ヒットを記録する。
2006年、2ndアルバム「Be as one」リリース、トップ10入りのヒット、そして同年全世界で発売のレースゲーム「ニード・フォー・スピード カーボン」に、挿入歌の起用と共に自身もゲームキャラクターとして出演し話題を呼んだ。
元々ハワイ生まれハワイ育ちのバイリンガルであるmelodyは、先のゲーム「ニード・フォー・スピード カーボン」への出演・楽曲提供で世界へ向けて発信する他、2004年にはシングル「Believe me」をJapanese Version、English Version(期間限定生産)の2種類同時リリースするなどしており、今後も世界へ向けた活動が期待される。

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ホットタイム(DVD付) |misono

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ホットタイム(DVD付)ホットタイム(DVD付)
misono
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2007-02-07
定価:¥1,890(税込)
価格:¥1,701(税込)
オススメ度:★★★★★



泣けます… 2007-03-03
聞けば聞くほど、この曲の良さが増してきます。
サビが頭から離れないほど…
これほどバラードを聞かせられる人はあまり居ないと思います。
dat活動休止で不安だった人、misonoは大丈夫!やっぱり“やればできる子です”
misono(みその)
本名: 神田 美苑 (こうだ みその)
1984年10月13日 生まれ
京都府京都市伏見区出身 B型

2002年にday after tomorrow(dat)としてデビューしたmisonoは、「moon gate」、「Dear Friends/It's My Way」などのヒットシングルを順調にリリースし、一躍人気アーティストの仲間入りを果たした。
しかし2005年、そのdatは突然活動を休止する。
その後misonoは数ヶ月のブランクを置くが、
2006年ソロアーティストとしての活動を開始する。
2006年、ソロとしてのデビューシングル「VS(ヴァーサス)」はdatとは若干違い、ROCKサウンドを取り入れた新しいmisonoを見せる楽曲となったが、初登場4位というまずまずのスタートを見せる。
その後は、同年5月にフィンガー5のカバー曲「個人授業」を、11月には岡本真夜のヒットシングル「TOMORROW」のカバーをカップリングに収録したシングル「ラブリー♥キャッツアイ」をリリース。
2007年にはソロ1stアルバム「never+land」をリリースしている。

datで歌手として順調なキャリアを進んでいたが、ソロ転向後以降は決して順調とは言えない。
実の姉である倖田來未は対照的に、デビュー当時こそは順調とは言えなかったが、misonoと入れ替わるように人気を獲得し、今やトップアーティストとして活躍している。
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