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  2. 【PV】Sweet Impact | BoA(04/28)
  3. Sweet Impact(DVD付) |BoA(04/28)
  4. VS |misono(04/27)
  5. STYLE (CCCD) |安室奈美恵(04/26)
  6. MISIA LOVE&BALLADS-The Best Ballade Collection- |MISIA(04/25)
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【PV】Sweet Impact | BoA

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【PV】Sweet Impact / BoA




BoA(ボア)
1986年11月5日生まれ
韓国京畿道九里市出身
身長160cm AB型
韓国における漢字 權寶兒(クォン・ボア)

1998年韓国大手の芸能プロダクションにスカウトされ、
2000年8月25日、韓国で「ID; Peace B」でデビュー。
同年には、M.net 2000ミュージックビデオフェスティバル「女性新人賞」、2000KMTV歌謡大典「今年の女性新人賞」の2つの賞を受賞している。
2001年5月30日、ファーストシングル「ID; Peace B」で日本デビュー。
2002年1月17日、日本での4thシングル「LISTEN TO MY HEART」リリースしオリコン3位とスマッシュヒットになる。
2002年には日本での1stアルバム『LISTEN TO MY HEART』をリリース。オリコンアルバムチャート1位、ミリオンセラー達成のビッグヒットとなる。
2005年には、シングル「DO THE MOTION」リリース、オリコンシングルチャート1位を獲得する。これは日本人以外のアジア出身歌手のとしては21年4ヶ月ぶりの快挙。

若さに似合わない歌唱力と激しいダンスが話題を呼び、特にティーンエイジャーから多くの支持を集めている。
韓国・日本を中心に、中国、台湾、香港、シンガポールなどでも高い人気を誇る、まさにアジアの歌姫と言えるアーティストである。


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Sweet Impact(DVD付) |BoA

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Sweet Impact(DVD付)Sweet Impact(DVD付)
BoA
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2007-04-25
定価:¥1,890(税込)
価格:¥1,607(税込)
オススメ度:★★★★★



最も好きなシングル曲になるかも・・・! 2007-04-25
 名古屋のライブで初めてフルコーラス聴いたとき「予約して正解だった!」と思いました。
ダンスもカッコ良かったし、サビの「What you feel、What you see 衝撃的・・・」のところなんてかなり良くて自分の中ではナンバーワンシングル曲になる可能性大です。
シングルでこの値段はDVD付きでも高すぎるなあと思ったのですが、内容がとても良かったので減点対象にはしないということで。
もちろん安いほうが財布には優しいけどね。


BoA(ボア)
1986年11月5日生まれ
韓国京畿道九里市出身
身長160cm AB型
韓国における漢字 權寶兒(クォン・ボア)

1998年韓国大手の芸能プロダクションにスカウトされ、
2000年8月25日、韓国で「ID; Peace B」でデビュー。
同年には、M.net 2000ミュージックビデオフェスティバル「女性新人賞」、2000KMTV歌謡大典「今年の女性新人賞」の2つの賞を受賞している。
2001年5月30日、ファーストシングル「ID; Peace B」で日本デビュー。
2002年1月17日、日本での4thシングル「LISTEN TO MY HEART」リリースしオリコン3位とスマッシュヒットになる。
2002年には日本での1stアルバム『LISTEN TO MY HEART』をリリース。オリコンアルバムチャート1位、ミリオンセラー達成のビッグヒットとなる。
2005年には、シングル「DO THE MOTION」リリース、オリコンシングルチャート1位を獲得する。これは日本人以外のアジア出身歌手のとしては21年4ヶ月ぶりの快挙。

若さに似合わない歌唱力と激しいダンスが話題を呼び、特にティーンエイジャーから多くの支持を集めている。
韓国・日本を中心に、中国、台湾、香港、シンガポールなどでも高い人気を誇る、まさにアジアの歌姫と言えるアーティストである。

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この記事は2007/4/28に作成しました。



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VS |misono

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VSVS
misono
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2006-03-29
価格:¥1,050(税込)
オススメ度:★★★★★



CMでの音楽とは違います 2007-01-01
 私は最初、「テイルズ オブ ザ ペンテスト」のCMを見てこれを買ってみたのですが、これはCMの曲じゃありません。同じ方が歌ってるとは思うけど。
でもこの「VS.」は、激しいロックな感じで
「間違えたけど、これならまあいいや」
って思えるくらい いい曲でしたよ(どう表現したらいいか分からない……)!

 カップリングの曲はあんまり聴いてないのですが、バラードと言うことらしいですね。
ゆっくりな曲は個人的には苦手なのですが、ちょっと最初の方を聴いた限りでは、優しい感じの曲です(つーか、こういうのがバラードですか?)


misono(みその)
本名: 神田 美苑 (こうだ みその)
1984年10月13日 生まれ
京都府京都市伏見区出身 B型

2002年にday after tomorrow(dat)としてデビューしたmisonoは、「moon gate」、「Dear Friends/It's My Way」などのヒットシングルを順調にリリースし、一躍人気アーティストの仲間入りを果たした。
しかし2005年、そのdatは突然活動を休止する。
その後misonoは数ヶ月のブランクを置くが、
2006年ソロアーティストとしての活動を開始する。
2006年、ソロとしてのデビューシングル「VS(ヴァーサス)」はdatとは若干違い、ROCKサウンドを取り入れた新しいmisonoを見せる楽曲となったが、初登場4位というまずまずのスタートを見せる。
その後は、同年5月にフィンガー5のカバー曲「個人授業」を、11月には岡本真夜のヒットシングル「TOMORROW」のカバーをカップリングに収録したシングル「ラブリー♥キャッツアイ」をリリース。
2007年にはソロ1stアルバム「never+land」をリリースしている。

datで歌手として順調なキャリアを進んでいたが、ソロ転向後以降は決して順調とは言えない。
実の姉である倖田來未は対照的に、デビュー当時こそは順調とは言えなかったが、misonoと入れ替わるように人気を獲得し、今やトップアーティストとして活躍している。
デビュー当時は姉より先に売れた立場に「姉に悪い」と感じ、立場が逆転した今は「当時の姉の気持ちがやっとわかった」と公言する。
様々な苦悩を経験し、ソロとしての活動を開始したmisonoの第2のステージは、まだ始まったばかりしれないだと言えるかも

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STYLE (CCCD) |安室奈美恵

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STYLE (CCCD)STYLE (CCCD)
安室奈美恵
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日 2003-12-10
定価:¥3,059(税込)
価格:¥2,905(税込)
オススメ度:★★★★


約3年ぶりとなるオリジナル・アルバムは、「SUITE CHIC」でも予告されていた通り、彼女がフェイヴァリットにしているR&B、ヒップホップを中心とした作品となった。
クールでダンサブルなトラックに乗る彼女の声はいつになく楽しげで、自由。ヴォーカル全体から「ずっと、こういうことがやりたかった!」という喜びが感じられるのだ。

ダラス・オースティンをはじめとするプロデューサ陣も充実している。
小室哲哉プロデュースによるハイトーン・ヴォーカリストというイメージを完全に脱却し、タイトル通り、新しいスタイルを確立した記念すべき作品と言えるだろう。(森 朋之)

安室ちゃんはダンスだよねっ!! 2007-03-14
ぶっちゃけシングルのPut'Em UP☆SO CRAZY☆shine more☆
などのアップテンポなかんじで安室ちゃんの見せ場みたいなダンス系の曲が多いから購入したんですよね!!
いままで聞いたことないようなすんごいかっこいい曲で感動しましたよ!!
でもやっぱ他に収録されてる曲でWishing On The Same Starみたいなかんじも安室ちゃんのちがったとこが聞けて満足です!!
1番のNamie's Styleなんかもつぼでした笑笑  
ぜひ手にしてみて下さい!!


安室 奈美恵(あむろ なみえ=本名)
1977年9月20日 生まれ
沖縄県那覇市出身
身長158cm 体重40kg O型

今では多くのタレントを生み出している「沖縄アクターズスクール」の出身の安室奈美恵は、最初は「スーパーモンキーズ」として活動を開始した。
1992年にデビューを果たすが当初はヒットに恵まれなかったが、1995年に安室奈美恵 with スーパーモンキーズ名義でリリースしたシングル「TRY ME ~私を信じて~」で一躍ブレイクする。
次のシングル「太陽のSEASON」からは安室奈美恵ソロ名義となり、ソロとしては同シングルが実質のデビューシングルとなるだろう。
そしてその後は小室哲哉プロデュースの元、一大ムーブメントを起こす活躍を見せる。
生み出したヒット曲は数え切れないほどで、自身初のシングルチャート1位を獲得した「Chase the Chance」(1995年)を皮切りに、「Don't wanna cry」(1996年)「You're my sunshine」(1996年)とシングルチャート1位を連続して獲得、また当時CDセールス全体が好調だったことも後押しになり、軒並みミリオンセールスとなる記録的なセールスを残す。
そして同年、人気絶頂期に発売されたアルバム「SWEET 19 BLUES」(1996年)はアルバムチャート1位、336万枚というモンスターアルバムとなる。
そして1997年には、今でも代表曲とされるシングル「CAN YOU CELEBRATE?」をリリース。230万枚というダブルミリオンを達成する。
当時はシンガーとしてだけでなく、安室奈美恵のファッションを模倣したアムラー現象など、その存在自体が社会現象とも言えるほどのブームを巻き起こした。
その後も人気が衰えることなくヒットシングルを連発、1997年にリリースされた3rdアルバム「Concentration 20」も193万枚の大ヒットを記録した。

小室プロデュースの元大ムーブメントを起こしてきた安室だが、2001年からは小室プロデュースの元を完全に離れることになる。
それとほぼ時を同じくして、それまでPOPS、ダンスミュージックよりだった楽曲も、R&B・HIP HOPよりの楽曲に移行していく。
元々ジャネットジャクソンを敬愛する安室としては、当然の成り行きであり、本来やりたかった方向性により近い方向に向かっていると言えるだろう。
ZEEBRAやDJ HASEBEなどHIP HOPアーティストとの競演も多く、今後もよりその方向性を強めていくと思われる。
本格的なR&Bシンガーとしてどのような成長を見せていくか、今後も楽しみである。

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MISIA LOVE&BALLADS-The Best Ballade Collection- |MISIA

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MISIA LOVE&BALLADS-The Best Ballade Collection-MISIA LOVE&BALLADS-The Best Ballade Collection-
MISIA
BMG JAPAN
発売日 2004-06-16
定価:¥3,059(税込)
価格:¥2,905(税込)
オススメ度:★★★

既発曲がならぶこの1枚に、これほど新鮮な心持ちで接することができるのは何故なのか。
メイド・イン・ジャパンのブラック・テイストの女性ヴォーカリストは無数に存在するが、バラードがここまでベタつくことなく、トゥーマッチな感傷も、多幸感にピントがズレないことに改めて感動。
たとえばディズニー映画のサントラ級の普遍性をたたえている「Everything」でのストリングス・アレンジ、今聴いても少しも古さを感じない「忘れない日々」のシャープなのに暖かみのあるサウンド・プロダクションなど、歌とともにあるすべてが凛として健気。
オリジナル作品並に意味を感じるコレクションだ。(石角友香)


MISIA(ミーシャ)
本名:伊藤美咲(いとうみさき)
1978年7月7日 生まれ
長崎県出身 O型

1998年、シングル「つつみ込むように…」で衝撃的なデビューを果たす。
その圧倒的な歌唱力と本格的なR&Bサウンドは音楽シーンに衝撃を与え、デビューシングルから異例の大ヒットを記録する。
その後2ndシングル「陽のあたる場所」をリリースした後に、同年6月に待望の1stアルバム「Mother Father Brother Sister 」をリリース。1stアルバムながら200万枚以上という驚異的なセールスを記録する。
一躍日本のトップシンガーとなったMISIAは、2000年、ドラマ「やまとなでしこ」の主題歌になったシングル「Everthing」で、またも200万枚を超えるセールスを記録。
現在まで総計で2000万枚以上を売り上げるという驚異的な数字を残している。
またその楽曲と共にMISIAの魅力と言えるのがLIVEである。
アマチュア時代からクラブなどで数多くのLIVEを経験し成長してきたMISIAのLIVEパフォーマンスは高い評価を得ており、2004年には日本人女性ソロアーティストとしては初の全国5大ドームツアー達成している。

MISIA は、そのセールス数字もさることながら、音楽シーン全体に与えた影響は限りなく大きい。
日本人には難しいと言われていたR&Bサウンドを5オクターブの音域を持つとされる圧倒的な歌唱力で見事に表現し、それまで一部のファンのもので日本の音楽シーンの中では決してメジャーな存在ではなかったR&Bというジャンルを一気にメジャーシーンに押し上げ、女性R&Bブームの火付け役となったMISIAの功績は大きいだろう。

ROCK、R&B、HIP HOPなど、米国初の音楽ジャンルを日本人が演じることは常に偏見の目で見られ、必ず日本人には無理だと言われる。
その中で常にパイオニアと言われるアーティストが登場し、シーンの認知を獲得する役割を果たしてきた。
日本のR&BシーンにおけるMISIAの存在は、まさにパイオニアと呼ぶに相応しいと言えるだろう。

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